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広告媒体の種類と特徴

 どんなに良い商品を開発したとしても、どんなに素晴らしいサービスを提供していたとしても、その存在を消費者が認識していなければ意味がありません。消費者にPRするためにも、適した宣伝をする必要があります。広告媒体によって特徴も異なりますので、特徴を活かした広告を考えましょう。


広告媒体には多くの種類がありますが、大きく分けて4つに分ける事ができます。

 

マスコミ広告

 マスコミ広告は、新聞や雑誌の紙面広告、テレビやラジオのコマーシャルなどを使った宣伝方法です。多くの人が日常生活の中で目に触れる機会が多く、更にテレビコマーシャルなどは全国単位で広告を発信する事ができます。新聞は、サラリーマンや中高年の方は購読している事が多く、ターゲットの年齢層を中高年に絞る場合には効果的といえます。雑誌は、その専門性に応じた広告を載せると消費者の興味を引く可能性が高くなります。
 
屋外広告
 看板や大型ビジョン(街頭ビジョン)、LEDサインなどの屋外広告は、テレビなどのように能動的に電源を入れるアクションを伴わないまま、自然と多くの人々まで情報を与えることができます。特に大きな看板は、遠くからでも目立ちます。また、静止画に比べ動画は得る情報も違い、より多くの情報を発信する事ができます。
 夜のLEDサインはよりいっそう目立つため、華やかな印象になります。また、屋外広告は通行人だけではなく、車・バス・タクシーなど街を行き交うすべての人々の注目を集めることができ、LEDを使った大型ビジョンは動画や静止画を織り交ぜることによってどのような商品なのか、PRできます。
 
インターネット広告
 

最近増えているのが、インターネットを利用した広告です。ホームページを閲覧している時に出るバナーや、ストリーミングによる動画広告もよく見かけるようになりました。
 テレビコマーシャルとは違い、消費者が見たい時に見る事ができます。
 
 
その他
 その他の媒体として、新聞の折り込みチラシやダイレクトメール、フリーペーパーなどが挙げられます。
 
 また、広告は紙や看板を使う方法だけではありません。イベントを開催して、消費者の購買意欲を刺激するという方法もあります。
広告会社と相談をして、どの方法が適しているのかを考えて広告を行うと良いでしょう。


 ピー・プランニングでは、屋外広告、渋谷や全国の大型ビジョン(街頭ビジョン)を使った広告の他、イベントのコーディネートも行っており、さまざまな広告のサポートを行っております。東京で広告会社をお探しなら、ぜひピー・プランニングをご利用ください。